尾上瑞季 巫女姿M字開脚


夫以外の男の猛る肉柱が、とうとう自分の中に入ってくると思うと、尾上瑞季は、気が狂いそうになった。「あれ?おまんこ筆でなぞられて、感じちゃってるの?」「やっぱり尾上瑞季ちゃんみたいな美人でも、うんこするんだな!」「そんなことしなくても、尾上瑞季は汚れてなんかいないよ。でも、尾上瑞季がそうしたいなら、ナマで中出しするよ。」ちょっと強姦ぽくて、ますます興奮した。

夫のことを想うと、はちきれそうに胸が痛む夫人だったが、絶対の君臨者の命を拒む術は、奴隷のわが身にないことを彼女自身が痛いほど知覚しているのだった。「自分から開いたことはないのか」。SMクラブでご主人様に身も心も支配されると、包み込まれるような安心感とどんな男とセックスしても感じたことのないような強い快感を味わえた。「ウソをつくコには、おしおきしないとな!」「ここでのSMプレイがイヤなら、今日はもう終わりにするぞ?」指をちょっと動かされるだけで、たまらなく気持ちがいい。

とし子はベッドの端に大股開きのはしたない格好で腰を下ろすと、ヒザ舌に犬這いになって従う尾上瑞季の頬を撫で回した。「君のこの唇や乳房が・・・君のこの美しい肌」。(あのノッポの白豚め、今ごろ尾上瑞季と・・・)。

伊崎の肉柱を受け入れたあと、自分がどのようになってしまったのか、尾上瑞季にはまるで夢の中の出来ごとのように脈絡のない朦朧としたものとしか思えなかった。「あら……」。男性器の表現を耳にしたとたん、尾上瑞季の全身に妖しい電流が流れた。橘専務に直属する企画課で有望視される二十八才の男は、美しい妻を得て洋々たる前途まで手中におさめたのだ。俺は尾上瑞季に熱烈なディープキスをして、力いっぱい抱きしめた。アナルを舐められて、尾上瑞季似ネコちゃんが、悶える。

よたつきながら、尾上瑞季がトイレに入ってから、五分ほど時間をおいて、俺もトイレに向かう。


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鬼畜どもが集うバーに今日も仕事でストレスを溜めた女が一人で酒を飲んでいる。バーテンに絡みながら既に泥酔状態である。豊満な肉体をしたエロい女あい。鬼畜たちはカクテルに媚薬をもりさりげなく飲ませ、意識が無くなった所を拉致。地獄の昇天責めが始まる。

タイトル:あい(23歳)会社員
写真枚数:写真:105枚
動画時間:動画:87分


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